{"title":"新入荷","description":"","products":[{"product_id":"revue-faire-54","title":"Revue Faire 54","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第54号は、スウェーデン人キュレーター、ポントゥス・フルテン（Pontus Hultén）を特集し、1960年から1973年まで「ストックホルム近代美術館（Moderna Museet）」の館長を務めた功績を讃えフルテンが在任期間中に手がけた出版活動に光を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ストックホルム近代美術館」や「ポンピドゥーセンター（Centre national d’art et de culture Georges Pompidou）」をはじめ、数々の美術館を立ち上げてきた伝説的キュレーターとして知られるフルテンは、そのキャリアを通じて多くの書籍を刊行してきました。1960年代、スウェーデン初の近代美術館の館長に就任したことをきっかけとし、展覧会カタログというフォーマットに真正面から取り組み、自らデザインにも深く携わりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号の著述はパリを拠点に活動するフリーランスのグラフィックデザイナー、マルー・メシアン（Malou Messien）が担当。彼女のデザイン実践と、印刷物やデザインオブジェへの情熱は、テキストやレクチャー、オンラインでの販売プラットフォームというかたちで共有されるコレクション制作へとつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 188\u003cbr\u003eサイズ: 310 x 340 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Capsule\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46369239924911,"sku":"WWRF1710","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_426400d7-7476-4a14-a7e5-41120ab0ddd3.jpg?v=1764847518"},{"product_id":"unboxed-japan","title":"Unboxed: Japan","description":"\u003cp\u003e本書は、日本のパッケージに息づく豊かな歴史、文化的象徴性、そして現代的な創意工夫を探ります。サステナビリティ、ユーザー体験、デザイン哲学といった視点から、日本独自のパッケージアプローチが世界にどのような示唆を与えるのかを明らかにします。デザイナーはもちろん、文化に関心のある方や、日常の小さな美しさに魅了される方にとっても、日本のパッケージデザインの旅は、新たな視点と発見をもたらしてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本では、パッケージは単なる容器ではなく、芸術であり、文化的表現であり、思いやりの哲学でもあります。何世紀にもわたる伝統に根ざしながら、常に進化し続ける日本のパッケージデザインは、美しさと機能性、そして自然への深い敬意を見事に融合させています。風呂敷の繊細な折り方から、日常をより豊かにする工夫に満ちたデザインまで、ひとつひとつの形には、職人技と丁寧な心配りの物語が宿っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 208\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 250 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Counter-print\u003c\/p\u003e","brand":"Counter-Print","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46384794501295,"sku":"CPUJ1707","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_706b164f-fae2-4f3d-bb59-d2a92a5aef6f.jpg?v=1765342045"},{"product_id":"plain-text-2","title":"Plain Text 2","description":"\u003cp\u003eフランスのタイプファウンドリー「Plain Form」が制作する現代タイプデザインのための出版物。毎号、エッセイ、インタビュー、ポートフォリオ、再出版、フィクション、ビジュアル作品など多様なコンテンツを掲載し、著名な実務家や最近の学生による寄稿など、タイプデザインの専門家だけでなく、言語やコミュニケーションに関心のあるすべての人にとって価値のある洞察を掲載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Plain Form」はタイプデザインに対する詩的なヴィジョンを守り、『Plain Text』が実用主義的な期待から解放され、デザイナー、作家、タイポグラフィ愛好家が試行錯誤、疑問、成功、失敗を共有し、詩的で折衷的かつ連合的なタイプデザインの理論に貢献できる空間となることを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィクションから理論まで、神秘的な分析から視覚的な作品まで、『Plain Text』はタイポグラフィのイマジネーションを探求することを目的とし、厳密な歴史的・技術的枠組みを超えて、未知なるものや文字の眠っている可能性を探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e寄稿者:\u003cbr\u003eHervé Aracil、Marcus Leis Allion、Mardi Forestier、Aliona Ciobanu、Alec Vivier-Reynaud、HAW Hamburg + Pierre Pané-Farré、Simon Renaud、Tim Brookes、Inscript collective、Benjamin Dumond and Lucas Descroix\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 80\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e出版: Plain Form\u003c\/p\u003e","brand":"Plain Form","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46411648336047,"sku":"PFPT1725","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_3880aa3f-2469-4f74-8d4c-b22a66e6baad.jpg?v=1766134107"},{"product_id":"the-quick-classification-guide-for-typography","title":"The quick classification guide for typography: A handbook for designers","description":"\u003cp\u003eタイポグラフィは、ビジュアル・コミュニケーション・デザインにおいて不可欠な要素です。デジタル化によってもたらされた急速な変化は、書体デザインのプロセスにも大きな影響を与えています。刺激的で新しい書体が多く出現する現代において、それらを適切に選び、効果的に使いこなすためには、確かな知識基盤が求められます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、タイポグラフィを的確かつ効果的に理解し、活用したいと考える人のためのガイドです。創造的なインスピレーションと実践的な理解の双方を提供する内容となっています。その基盤となっているのが、カテゴリおよびサブカテゴリによる明快な構造的分類と、それに続く書体の特徴を詳細に分析する構成です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者たちは、100を超える重要な書体を厳選し、歴史的背景、実用に即した情報、そしてそれぞれの書体が持つ特有の造形的特徴について解説しています。これにより、書体に潜む基本的な造形原理を理解し、見分けやすくすることが可能になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・書体に関する基礎から応用までを網羅したガイド\u003cbr\u003e・造形的、実用的、歴史的側面に関する情報\u003cbr\u003e・書体に内在する造形原理を見分ける情報\u003cbr\u003e・包括的な用語集\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 400\u003cbr\u003eサイズ: 125 x 175 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Niggli\u003c\/p\u003e","brand":"Niggli","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46448105324719,"sku":"NITQ1706","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_53f3df3d-7553-439e-bc53-4eba753c66a2.jpg?v=1767174392"},{"product_id":"back-to-font","title":"Back to Font: Behind the Typefaces You Thought You Knew","description":"\u003cp\u003e本書は、最も有名な書体16種の背後にある秘密や歴史を解き明かします。これまで考えたこともなかったような、さまざまな疑問に答えています。たとえば、書体の「親」は誰なのか、どこで「生まれた」のか。どこが美しく、どこが魅力的で、逆にどこがそうではないのか。どのように使われ（そして乱用され）、日常の中でどこに「野生の姿」として現れているのか。そして何より重要なのは、率直で主観的、時におしゃべりなこれらの考察が、それぞれの書体に惚れ込むか、結婚するか、それとも葬るかを判断する手助けをしてくれる点です。書体がここまで論争を引き起こすものだと、誰が想像したでしょうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e掲載書体:\u003cbr\u003eTimes New Roman \/ Gill Sans \/ Futura \/ Bodoni \/ Goudy \/ Baskerville \/ Akzidenz Grotesk \/　Mrs Eaves \/ Trajan \/ Novarese \/ Bell Centennial \/ Foundry Sterling \/ Transport \/　Zapf Dingbats \/ Univers \/ Papyrus\u003c\/p\u003e","brand":"Laurence King Publishing","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46450536251567,"sku":"LKBB1699","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_0fd6c862-a208-40f1-bf01-f98ab0fe4b6d.jpg?v=1767255314"},{"product_id":"self-publish-be-happy","title":"Self Publish, Be Happy: A DIY Photobook Manual and Manifesto","description":"\u003cp\u003e写真集の世界は経済的かつ文化的な革命に揺さぶられてきました。その中心にあるのが「自費出版（セルフパブリッシング）」です。自らを出版社として活動する新世代の写真家たちは、今日のフォトブック・ルネサンスにおいて極めて重要な役割を果たしてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、DIYによる実践的マニュアルであると同時に、自費出版によって成功を収めた代表的な事例を紹介する調査書でもあります。さらに、フォトブック・コミュニティによるセルフパブリッシング・マニフェストや、本づくりのための具体的なヒントも収録しています。マニュアル編では、自費出版に関心を持つ写真家に向けて、洞察や助言、基本的な情報をわかりやすく提示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方、事例紹介編では、現代における自費出版の全体像を概観し、日記的作品、ドキュメンタリー、コンセプチュアルなオブジェとしての本など、特定のテーマやジャンルごとに構成されたケーススタディを掲載しています。それぞれの事例には、作家自身による個人的なコメントが添えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者のブルーノ・チェスケル（Bruno Ceschel）は、現代のフォトブック革命に関わるすべての人々に向けて力強い呼びかけを行い、写真家たちに対して、自らの表現手段としてのフォトブックを主体的にコントロールすることを促しています。フォトブックは今や、文化的風景の中でかつてないほど遍在し、同時に写真家の実践にとってかつてないほど重要な存在となっているのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 512\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 270 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2015\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Aperture\u003c\/p\u003e","brand":"Aperture","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46459357495471,"sku":"APSA1739","price":6270.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_23185d8c-7353-44b1-a740-a2bb768df632.jpg?v=1767628127"},{"product_id":"resist","title":"Resist!: Poster Collection 37","description":"\u003cp\u003e平和への訴え、人権を想起させるメッセージ、自然保護を呼びかける声、ポスターは1920年代以降、世界各地における社会的・政治的闘争に寄り添い、有効なメディアとして機能してきました。ポスターという形式を通じて、これらの普遍的かつ時代を超えたテーマは広い公共に届けられ、批評的な議論を促してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあるポスターは問題提起を目的とし、観る者に思考や内省を促します。一方で、強く感情に訴えかけるものもあります。過去や現在の独裁者を懐疑的に、皮肉的に、あるいはユーモアを交えて解体するものがある一方で、別の世界のあり方を体現する「偶像」を構築するポスターも存在します。ディストピア的なイメージは挑発や警告として機能し、ユートピア的なメッセージは変化への信念をつなぎとめます。拳を突き上げたモチーフや平和の鳩といった象徴は、時代や文脈を超えて繰り返し解釈され、その世界的かつ持続的な力を示してきました。確立された視覚的方式や論証の戦略は、近年の市民抗議運動のポスターにも引き継がれ、新たな表現によって更新されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e個人として、あるいは集団として活動するデザイナーたちは、強いコミットメントと解放的な姿勢、そして「抵抗が機能するためには固有の美学が必要である」という確信によって結ばれています。本書は、およそ100年にわたる作品を集成し、抗議のメディアとしてのポスターの伝統を示すとともに、その今日的な有効性と必要性を力強く提示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 128\u003cbr\u003eサイズ: 165 x 240 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Lars Müller Publishers\u003c\/p\u003e","brand":"Lars Müller Publishers","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46460001288367,"sku":"LMRP1734","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_6fdb2605-1376-484f-943f-0929e9f1d9db.jpg?v=1767674418"},{"product_id":"graphic-design-1890-today","title":"Graphic Design. 1890-Today","description":"\u003cp\u003eグラフィックデザインにおける150年の歴史を描き出す作品集。過去150年にわたる激動の時代のなかで、イメージとアイデアを明快に結びつけるグラフィックデザインは、それぞれの時代精神を凝縮してきました。ミニマルなパッケージから色彩豊かな広告、グラフィック、洗練されたインターフェースに至るまで、グラフィックデザインは私たちの日常を絶え間なく取り囲み、情報を伝えるだけでなく、社会の価値観や理想を映し出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、ドイツの出版社「Taschen」の人気シリーズ「ベーシックアート」の一冊として刊行され、1890年代の誕生期から現代に至るまでのグラフィックデザインの進化を体系的に紹介しています。著者のイェンス・ミュラー（Jens Müller）は、その幅広い知識をもとに、世界各地から数百点に及ぶ作品を選び、年代別に構成しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各章には、重要なデザイン運動や影響力のある出版物の画像に加え、マッシモ・ヴィネッリ（Massimo Vignelli／ニューヨーク地下鉄のサイン計画）、オトル・アイヒャー（Otl Aicher／ルフトハンザ航空のアイデンティティ）、ポーラ・シェア（Paula Scher／シティバンクのアイデンティティ）、ミルトン・グレイザー（Milton Glaser／I Love New York）、ルイーズ・フィリ（Louise Fili／パッケージデザイン）、ステファン・サグマイスター（Stefan Sagmeister／手描きポスター）といった、デザイン界を代表する人物の簡潔な紹介も収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e簡潔でありながら信頼性の高い本書は、常に変化し挑戦し続ける創造的分野としてのグラフィックデザインの歩みを振り返ります。ミュラーが選んだデザインの名作は、私たちの日常生活におけるグラフィックデザインの確かな影響力を読み解くための座標となり、購入する製品や接するメディア、さらには私たち自身の行動や自己認識にまで及ぶ、その力を浮かび上がらせます。入門書としても、また深い理解を促すものとしても適した内容となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 96\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 260 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Taschen\u003c\/p\u003e","brand":"Taschen","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46460001321135,"sku":"TSGD1738","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_531507a8-3592-41ce-a46e-bf68a1f9eb44.jpg?v=1767674431"},{"product_id":"karl-gerstner-der-traum-vom-absoluten","title":"Karl Gerstner: Der Traum vom Absoluten","description":"\u003cp\u003eカール・ゲルストナー（Karl Gerstner, 1930–2017）は、スイスを代表する最も卓越したグラフィックデザイナーの一人とされています。彼のエージェンシーは急速にスイス最大の広告代理店へと成長し、国際的な評価を獲得しました。実務の第一線から退いた後も、ゲルストナーは重要なプロジェクトに携わり続けましたが、その活動の中心は次第に、独立した芸術的制作へと移っていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲルストナーの仕事は、客観的かつ合理的な基準にもとづく方法論によってデザインのプロセスを根拠づけようとする姿勢によって特徴づけられます。このプロセスを通じて、彼は厳密さと明晰さを備えた一連のデザイン方法を生み出しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書において著者のヨナス・ドイター（Jonas Deuter）は、グラフィックデザイナーでありアーティストでもあったゲルストナーの遺産を初めて包括的に学術研究として提示しています。ドイターは、ゲルストナー自身が提唱した「構造（Structure）」と「プログラム（Program）」という概念を軸に、そのデザイン方法論を歴史的文脈の中で分析しています。この分析は、開発された「プログラム」が意図されたデザインや芸術的解決にどの程度結びついたのか、またどこに限界があったのかを明らかにします。さらに本研究は、ゲルストナーの作品と彼自身による自伝的な自己表象との間に存在する不連続性や矛盾も浮かび上がらせています。こうした検証を通じて、ゲルストナーの卓越したグラフィックおよび芸術作品に対する、新しい視点が提示されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 384\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: ドイツ語\u003cbr\u003e出版: Verlag Kettler\u003c\/p\u003e","brand":"Verlag Kettler","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46482104811695,"sku":"VKKD1745","price":10670.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_bd53ed7c-adff-413d-85e5-9b0900951bcd.jpg?v=1768295014"},{"product_id":"creative-book-design","title":"Creative Book Design","description":"\u003cp\u003eブックデザインは、テキストやグラフィック、色彩などの要素を統合するだけでなく、独自のデザインを表現するものでもあります。本書は、書籍の内容と造形を提示し、読書体験や美的価値を高めることを目的としています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e製本はブックデザインにおける重要な工程のひとつであり、本書では多様で独創的な製本構造を紹介することで、ブックデザイナーの創意工夫を明らかにしています。さらに、各作品には使用されている紙の素材、判型、印刷工程に関する情報も併載されており、ブックデザインに関する実践的で有益な知識を提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 256\u003cbr\u003eサイズ: 172 x 231 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: SendPoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583149231,"sku":"SPCB1752","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_a1402ec5-f718-4ec6-a3bd-6aa0772bf851.jpg?v=1769447863"},{"product_id":"creative-packaging","title":"Creative Packaging: One-Piece Packaging Solutions","description":"\u003cp\u003eあらゆる種類のパッケージデザインに携わるデザイナーが、自身の目的や要件に即した立体パッケージ形状を創出できるよう導く作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、「展開図」と呼ばれるシンプルな構造システムを解説しています。これは、立体パッケージを開いて平面にした際に現れる、一枚の厚紙構成のことで、この仕組みを理解することで、実用性と創造性を兼ね備えた、多様な立体パッケージを生み出すことが可能になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各章の終わりには、その章で紹介した原理を用いて制作された創造的なパッケージ作品が、写真と展開図とともに掲載されています。本書は、パッケージ構造の根本原理を理解するための知識と技術的な自信を読者に与え、独創的で革新的なパッケージデザインを自ら発想・展開する力を養います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 205\u003cbr\u003eサイズ: 171 x 228 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: SendPoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583181999,"sku":"SPCO1753","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_54caedba-4dfa-4ae4-b738-c4dba5af03a2.jpg?v=1769447942"},{"product_id":"geometry-now","title":"Geometry Now!: Designing for Tomorrow","description":"\u003cp\u003e幾何学図形の導入と歴史を扱う作品集。視覚芸術において幾何学図形がどのように生まれ、発展し、進化してきたのかを、丁寧かつ包括的に分析しています。本書を通して、美しく構築された幾何学的な視覚言語の世界を垣間見ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 299\u003cbr\u003eサイズ: 192 x 245 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: SendPoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583214767,"sku":"SPGD1754","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_21d981d9-811c-4ed6-bcd1-5079cdc9c585.jpg?v=1769621637"},{"product_id":"japanese-illustration","title":"Japanese Illustration","description":"\u003cp\u003e現代日本のイラストレーターの創造性を包括的に紹介すると同時に、豊富なグラフィックリファレンスと美的価値を提供する作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイラストレーションは、ラテン語の「illustratio（照らす、明らかにする）」に由来しています。その歴史は、フランスの洞窟壁画から日本の浮世絵に至るまで長く、今日では多様なデザイン分野で用いられる表現へと発展してきました。日本では、独自の地理的環境、豊かな民族文化、そして強い芸術的風土が相まって、特有の美意識が育まれ、歴史を通じて独自のデザイン体系と系譜が形成されてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代のイラストレーションは、際立ったデザイン言語として確立され、視覚表現における尽きることのないインスピレーションの源となっています。本書では、現代日本のイラストレーションを「伝統」「シンプル」「モダン」という三つの主要なスタイルに分類しています。収録された豊富な作品群を通して、読者は現在の日本的美意識や、グラフィックデザインおよびプロダクトデザインにおけるイラストレーションの応用を見ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、本書には原田治による「かわいい」イラストレーションの特別セレクションが収録されています。さらに、8名へのインタビューも収録されており、彼らのデザインやイラストレーションに対する考え方、そして彼らの眼差しを通した日本の美意識に触れることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 256\u003cbr\u003eサイズ: 175 x 235 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: SendPoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583247535,"sku":"SPJI1755","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_918867d6-824e-4ce0-b25c-a3ffe6bc66a8.jpg?v=1769621744"},{"product_id":"re-imagine-bizarre-type","title":"Re-Imagine Bizarre Type","description":"\u003cp\u003e書体がもつ魅力と可能性について示唆に富んだ視点を提供する作品集。近年、書体がビジュアルデザインの中核を担う存在となり、デザイナーが独自のオリジナル書体を用いて自身のデザインスタイルを表現する傾向が高まっています。本書では、革新的な書体を生み出すデザイナーを紹介するとともに、実際のデザインへの応用例として、多彩で豊富な事例を掲載しています。書体を再定義することで、その商業的価値と芸術的価値の双方を読者に提示することを目的とし、制作プロセスの紹介を通じて、創造的な可能性にも光を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 407\u003cbr\u003eサイズ: 161 x 219 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: SendPoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583280303,"sku":"SPRB1757","price":8360.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_85489683-b0ca-401b-a391-c08f7ea0f2aa.jpg?v=1769621672"},{"product_id":"the-color-trio","title":"The Color Trio: Play with Red Yellow \u0026 Blue","description":"\u003cp\u003e三原色の創造的な使い方を探求する作品集。赤、黄、青は「三原色」として知られ、色相環における最も基本的な要素であると同時に、時代を超えて視覚的な魅力を持つ最もクラシックな色です。デ・ステイルからバウハウス、そして現代に至るまで、赤、黄、青を用いた数々の芸術・デザインの名作は、その卓越した可能性を示してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、色彩の歴史における洗練と応用を、わかりやすく興味深い図版とともに紹介するとともに、ポスター、写真、パッケージ、ブランディングなどの分野から、赤、黄、青のいずれかを主調とした作品を多数収録しています。また、アーティストやデザイナーによる色彩選択に関するコメントも掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 360\u003cbr\u003eサイズ: 170 x 230 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: SendPoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583313071,"sku":"SPTP1758","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_46d030ad-ee0c-4269-bc09-bc9634f6a8df.jpg?v=1769621707"},{"product_id":"visual-harmony","title":"Visual Harmony: Proportion in Graphic Design","description":"\u003cp\u003eデザイン分野における基本要素としての「プロポーション」は、これまで広く研究・考察されてきました。数学理論、黄金比、数列の原理をデザインやアートに取り入れることは、視覚的な美しさを高める助けとなり、優れたプロポーションが生み出す美は、さまざまなデザインプロジェクトの中に見いだすことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、巧みに構築されたプロポーションに焦点を当てた優れたデザイン作品を紹介し、確かなリファレンスとなるプロジェクトを収録。解説文や図版を通して、このテーマを丁寧に掘り下げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e掲載されているロゴ、ビジュアル・アイデンティティ、イラストレーション、その他のアートワークは、デザイナーがプロポーションを深く理解しているからこそ際立つものであり、それらの作品は、変化し続ける創造の世界において、合理的思考がいかに重要であるかを示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 240\u003cbr\u003eサイズ: 215 x 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2015\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: SendPoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583345839,"sku":"SPVP1759","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_d418e7da-a5ce-4a96-a7c6-113394f402de.jpg?v=1769447986"},{"product_id":"hybrid-curiosity-in-all-things","title":"Hybrid: Curiosity in All Things","description":"\u003cp\u003eサンフランシスコの多分野横断型デザインスタジオ「ハイブリッド・デザイン（Hybrid Design）」の作品集。彼らの「好奇心を実践に移す」というデザインにおける姿勢を探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去20年以上にわたる実際のプロジェクトと洞察に富んだエッセイを通して、幅広い関心や趣味、経験──すなわち「好奇心」──が、分野や主題を問わず、いかに力強いデザインワークへと結実していくのかを描き出しています。本書では、「ナイキ（Nike）」、「ピンタレスト（Pinterest）」、「ザ・ノース・フェイス（The North Face）」、「レゴ（Lego）」、「ソノス（Sonos）」、「ハイプビースト（Hypebeast）」、「リーバイス（Levi’s）」、「ユーチューブ（YouTube）」など、数多くのクライアントワークも紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 640\u003cbr\u003eサイズ: 178 x 235 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Victionary\u003c\/p\u003e","brand":"Victionary","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583378607,"sku":"VIHC1760","price":12760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_fa535c06-a52c-4b8c-8dc3-c2518deba2f7.jpg?v=1769187792"},{"product_id":"notes-on-book-design","title":"Notes on Book Design: By Formal Settings","description":"\u003cp\u003eベルリンとコペンハーゲンを拠点とするデザインスタジオ「フォーマル・セッティングス（Formal Settings）」のシリ・リー・リンドスコーグ（Siri Lee Lindskrog）とアマンダ＝リ・コルベリ（Amanda-Li Kollberg）による、ブックデザインに関する50の考察。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベルリンのコンセプチュアルな書店兼イベントスペースである「ホップスコッチ・リーディング・ルーム（Hopscotch Reading Room）」の私蔵コレクションから厳選された書籍をもとに、各テキストは一冊の本に焦点を当て、素材、レイアウト、製本、タイポグラフィといった視覚的・触覚的特性を探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「私たちの目的は、デザインの視点から本の役割と可能性を理解し、その物理的な形態が何を伝えているのかを解き明かすことにあります」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブックデザインの複雑な内側へと読者を導き、形態がいかにしてメッセージとなりうるのか──本が器であり、声明であり、それ自体が美しいオブジェクトとなる過程──を示していく。各書籍をひとつのデザインオブジェクトとして捉え、それが制作された時代の文化的潮流、政治的状況、経済的条件のなかに位置づけながら考察しています。本書は、ブックデザインがどのようにして共有される言語や文化を育み、思想の交換や探求のための場を生み出し、さらにはデザインそのものが持つ社会的・文化的次元を浮かび上がらせるのかを明らかにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e巻末には、デザイナー、著述家、教育者であるプレム・クリシュナムルティ（Prem Krishnamurthy）によるあとがきを収録し、本プロジェクトにさらなる文脈と洞察を与えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 360\u003cbr\u003eサイズ: 111 x 181 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Niggli\u003c\/p\u003e","brand":"Niggli","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583411375,"sku":"NINB1761","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_076903ad-1e96-4f06-bf4b-48afa33c13a4.jpg?v=1769104514"},{"product_id":"stockholm-design-lab-1998-2025","title":"Stockholm Design Lab: 1998-2025","description":"\u003cp\u003eスウェーデンのデザインエージェンシー「ストックホルム・デザイン・ラボ（Stockholm Design Lab）」の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、スカンジナビアの伝統に根ざし、シンプルさ、明快さ、開放性、そして革新性という原則に導かれた、意義深く高品質なデザインで知られる世界有数のデザインエージェンシー、ストックホルム・デザイン・ラボ「（Stockholm Design Lab）」の仕事を称えています。2019年に刊行された第一巻に続くモノグラフの第二巻で、近年のプロジェクトの新たなセレクションに加え、第一巻には収録されなかった過去の作品も紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全15章で構成された本書は、同スタジオの学際的なデザインアプローチを巡る刺激的な旅へと読者を誘い、業界や国境を越えて続いてきた彼らの持続的な影響力を浮かび上がらせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソフトカバー仕様で刊行される本書は、第一巻からよりコンパクトで手に取りやすい形式へと丁寧に再構成されています。デザイナーやクリエイター、そしてデザインに関心を持つすべての人にとって貴重な資料となり、チームの創作哲学と、世界中で共感を呼ぶデザインを生み出す力を包括的に伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 456\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 266 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Victionary\u003c\/p\u003e","brand":"Victionary","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46505583444143,"sku":"VISD1762","price":10340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_16d1148c-337f-4284-a6ee-b854b62342c7.jpg?v=1769005480"},{"product_id":"mxtp-vol-1","title":"MXTP Vol. 1","description":"\u003cp\u003e多彩なディスプレイ書体を集めた作品集。収録されている書体の多くは、フランス・キュキュロンで行われたスイスのタイプファウンドリー「マキシタイプ（Maxitype）」のサマー・タイプ・レジデンシー期間中に制作されました。これらの書体は機能性よりも自由を重視しており、表現の可能性を優先する姿勢が特徴です。もともと「マキシタイプ・フリー・フォント・レジデンシー（Maxitype Free Font Residency）」として知られていたこの取り組みは、商業的な制約を退け、デザイナーが参照や技法、ツールを制限なく探求し、創造的なリスクを取ることを奨励しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大音量の音楽、素早いアイデア、即興的な実験が制作の背景にあり、プールサイドやバーで、1週間、1日、あるいは1時間という短い時間で生み出された書体も含まれています。3度の夏を経て展開された「MXTP」の成果として、本書は、最も自由で遊び心に満ちたタイポグラフィを称える「ミックステープ」シリーズの第一巻となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 136\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 230 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Maxitype\u003c\/p\u003e","brand":"Maxitype","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46540680396975,"sku":"MTMV1767","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_4d7415ca-33ea-44be-859f-b299e1eba718.jpg?v=1770195788"},{"product_id":"the-best-dutch-book-designs-2024","title":"The Best Dutch Book Designs 2024","description":"\u003cp\u003eオランダのブックデザインアワード「The Best Dutch Book Designs」のカタログ。2024年は、優れたデザインと編集、印刷、製本の組み合わせによって際立つ30冊の書籍が選出されています。本カタログのデザインはジェレミー・ヤンセン（Jeremy Jansen）が手がけ、写真はユスティナ・ネクラシャイテ（Justina Nekrašaitė）が担当しています。過去1年間の動向やトレンドを論じる序文に加え、生物学者のアウケ＝フロリアン・ヒームストラ（Auke-Florian Hiemstra）による賛辞、そしてオランダの書籍デザインに顕著な貢献をした個人、機関、取り組みを表彰する「ザ・キャピタル（The Capital）」受賞者であるヘルマン・ファン・ヴァールデン（Herman van Waarden）へのインタビューが収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 204\u003cbr\u003eサイズ: 220 x 330 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語、オランダ語\u003cbr\u003e出版: St. Best Verzorgde Boeken\u003c\/p\u003e","brand":"St. Best Verzorgde Boeken","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46540680429743,"sku":"SBTB1769","price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_ced65a54-23cc-4278-9379-4334a3549b4d.jpg?v=1770195791"},{"product_id":"cornbread-the-legend","title":"Cornbread the Legend (2nd edition)","description":"\u003cp\u003e本書は、スイスのタイプファウンドリー「マキシタイプ（Maxitype）」の書体「コーンブレッド（Cornbread）」と同時にリリースされた出版物で、モダン・グラフィティの最初期の実践者の一人であり、ヒップホップ文化の先駆者として知られるダリル・コーンブレッド・マクレイ（Darryl “Cornbread” McCray）の軌跡を辿っています。フィラデルフィア北部での活動初期から、1960年代後半に文化的アイコンへと成長していくまでの伝説的な物語を紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1971年、新聞「フィラデルフィア・トリビューン（Philadelphia Tribune）」が誤って彼の死亡記事を掲載したことをきっかけに、コーンブレッドはフィラデルフィア動物園のゾウや、トランス・ワールド航空の航空機にタグを描き、大きな話題となりました。これにより、匿名の壁画作家であった彼は、一躍有名人として認知されるようになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は4つのセクションで構成されています。アーカイブされた新聞記事36ページ、コーンブレッドによるドローイング48ページ、歴史的写真48ページ、そして「マキシタイプ（Maxitype）」によるコーンブレッド本人へのインタビューです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 174\u003cbr\u003eサイズ: 220 x 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Maxitype\u003c\/p\u003e","brand":"Maxitype","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46540684001455,"sku":"MTCL1765","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_6e56c4c1-3542-47c1-8a47-a6c76a23e107.jpg?v=1770195983"},{"product_id":"alternative-layout-system","title":"Alternative Layout System","description":"\u003cp\u003e『オルタナティブ・レイアウト・システム（Alternative Layout System）』は、歴史的な手書き文書の技法に着想を得て、従来のレイアウトに疑問を投げかける組版の革新的なアプローチを探究しています。このリサーチから、「InDesign」用のプラグインが開発され、「alternativelayoutsystem.com」にて無料でダウンロード可能です。本書では、こうしたスクリプトを用いたデザイナーたちの実験的な取り組みが紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e寄稿者:\u003cbr\u003eAlexis Hominal \u0026amp; Tamara Niklaus, Alice Franchetti, Anatole Couteau \u0026amp; Pablo Desportes, Arve Båtevik, Clemens Piontek, Eurostandard, Isabel Seiffert, Jonathan Hares, Lea Michel, Marietta Eugster \u0026amp; Loan Bottex, Maximage, Mitch Paone, Norm, Omnigroup, Tancrède Ottiger, Teo Schifferli.\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 40\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Maxitype\u003c\/p\u003e","brand":"Maxitype","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46540684066991,"sku":"MTAL1768","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_7167b6a9-50e6-4365-93c4-7f3b4e3237e2.jpg?v=1770195984"},{"product_id":"graphic-52","title":"Graphic 51: Art Book Fair, Now","description":"\u003cp\u003e韓国のグラフィックデザイン誌『Graphic』。第51号は、世界各地のアートブックフェアの主催者にインタビューを行い、現在のアートブックフェアの状況や直面している課題を探っています。本号には、世界各国32のアートブックフェアからの寄稿が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e参加しているフェアには、「ニューヨーク・アートブックフェア（New York Art Book Fair）」、「ミス・リード（Miss Read）」、「ベルゲン・アートブックフェア（Bergen Art Book Fair）」、「台北アートブックフェア（Taipei Art Book Fair）」、「カイロ・アートブックフェア（Cairo Art Book Fair）」、「アフリカン・アートブックフェア（African Art Book Fair）」、「東京アートブックフェア（Tokyo Art Book Fair）」などが含まれており、そのほかにも世界各地の多様なフェアが紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 250\u003cbr\u003eサイズ: 230 x 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語、韓国語\u003cbr\u003e出版: Propaganda\u003c\/p\u003e","brand":"Propaganda","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46543118729391,"sku":"PRGP1764","price":5610.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_0e2a0fba-46ea-4a2d-b1a3-4184309003c0.jpg?v=1770311431"},{"product_id":"the-80s-are-back","title":"The ’80s Are Back!: A Guide to Exploring ’80s Design! (Dot - Design of Things)","description":"\u003cp\u003e未来派の先進的なヴィジョンからデジタル革命の台頭に至るまで、時代をかたちづくった芸術的ルーツをたどりながら、現代のレトロトレンドを取り上げた作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデザイナーたちが80年代に新たな息吹を与えるなか、ネオンカラー、鮮やかな色彩、ソフトパステル、そしてきらめくメタリックといった要素が華やかに再来し、1980年代デザインの本質をあらためて体現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、現代のデザイナーたちによる革新的な実践を掘り下げ、シティ・ポップ、レトロフューチャー、ピクセルアート、デコアート、ニュー・アグリー、ショウワ（昭和）、デザイナー・ディケイドといった80年代を再解釈する7つのスタイルを紹介しています。それぞれが過去のレトロな雰囲気を捉えつつ、今日のクリエイティブシーンにおける有効性と魅力を示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 400\u003cbr\u003eサイズ: 230 x 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Sendpoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46556209447087,"sku":"SPTA1772","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_e90a1a3c-a021-4984-89f1-20370208f4d0.jpg?v=1771233774"},{"product_id":"japanese-wow-factor","title":"Japanese Wow Factor: Redefining Dots, Lines, and Planes in Design","description":"\u003cp\u003e日本における平面構成の本質を視覚的に解説するガイド。文化的哲学から、点・線・面による革新的な実践に至るまで、日本のデザインに見られる独自の構成美学を明らかにします。デザイナー、デザイン愛好家、あるいはブランドの着想源を求める方に向け、境界を越えた創造性の手がかりを提示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 360\u003cbr\u003eサイズ: 179 x 238 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Sendpoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46556209479855,"sku":"SPJP1774","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_55b3f016-cad0-4c4c-a55b-7d2a293bc0ad.jpg?v=1771234039"},{"product_id":"revue-faire-55","title":"Revue Faire 55","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第55号は、現代写真を専門とするイタリア人キュレーター、リカ・チェルバラーノ（Rica Cerbarano）が『The Billboard Image: In, Around and About.』をタイトルに掲げ、屋外広告看板、ビルボードを探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビルボードは、日常生活における写真の知覚をかたちづくるメカニズムを探るうえで、大きな可能性を備えた都市装置です。誰もがアクセス可能な「現代の視覚的モニュメント」として、それらは公共空間において視界を満たす日常的イメージについて、開かれた議論を促します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、写真が個人のアイデンティティおよび社会的帰属意識を規定する上で本質的な役割を担ってきたという認識に立脚し、いくつかの実践を検証しています。すなわち、広告媒体として求められる空間へと発展してきたビルボードの歴史、ビルボードを省察の場として扱う歴史的および同時代のアーティストの取り組み、さらにはそれらを民主的な展示形式へと転換する文化的イニシアティブです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオンラインでのイメージ消費が支配的となった時代において、本書は、物理的空間における経験へと視点を引き戻すこと、そして公共圏において無意識のうちに接している写真への意識を育むことの重要性を強調しています。そこは、意見や価値体系、権力関係、市民意識が形成される場です。公共空間が私有化、ジェントリフィケーション、個人主義によっていっそう断片化されるなかで、都市空間、ひいては私たちの集合的想像力を変容させるビルボードの役割を理解することは、私たちが生きる空間を取り戻すための重要な一歩となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本プロジェクトは、「イタリア文化省現代創造総局（Directorate-General for Contemporary Creativity of the Italian Ministry of Culture）」が推進する「Strategia Fotografia 2024」の支援を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表紙は、ビルボードなどによく用いられる「ブルーバックペーパー（ビルボードペーパー、ポスター紙とも）」に印刷されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 48\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46602138583215,"sku":"EERF1786","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_57a61ce3-f1d4-4bff-8b0c-56daa92ae95a.jpg?v=1772470489"},{"product_id":"in-between-an-incomplete-index-2001-2026","title":"Hans Gremmen: In Between, An Incomplete Index (2001-2026)","description":"\u003cp\u003eアムステルダムを拠点とするグラフィックデザイナー、ハンス・グレメン（Hans Gremmen）は、これまでに400冊以上の書籍を手がけてきました。その制作の過程で、スタジオにはノート、スケッチ、写真、印刷物、スクリーンショット、エフェメラなど、さまざまな断片が積み重なっていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、その雑多な集積を解体し、再構成しようとする試みです。ハイブリッドなデザイン実践をめぐるスクラップブックであると同時に、「失敗」をひとつの選択肢として捉えることを提案しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e著者性、不完全さ、コラボレーション、友情、複製、そしてイメージの地位や解釈といったテーマが、本書全体を通して重要な役割を果たしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 276\u003cbr\u003eサイズ: 170 x 230 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Fw: Books\u003c\/p\u003e","brand":"Fw: Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46663941554351,"sku":"FBHI1795","price":7370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_674aeb7e-7059-4404-8468-c17c3f772a67.jpg?v=1774113030"},{"product_id":"45-symbols-clay-to-code","title":"45 Symbols—Clay to Code","description":"\u003cp\u003eリサーチの成果や個人的な経験、複雑な概念を、どのように簡潔なビジュアル・アイデンティティへと翻訳できるのか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、この問いに対し、アーティストやデザイナーがどのように体系的な視覚言語を構築しているのかを検証します。その着想源となっているのは、約3700年前に作られ、いまだ解読されていない遺物「ファイストスの円盤（Phaistos Disc）」であり、そこに刻まれた45の記号です。収録された作品は、個人的な物語から地球規模のテーマまで横断しながら、独自の視覚的文法がいかに形成されうるかを示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10年以上にわたり国際的に展開されてきたデザインセミナーシリーズ「The Phaistos Project—Forty-five Symbols」は、公募、ワークショップ、展示、リソグラフ印刷による出版物などを通じて、グローバルなコミュニティへと発展してきました。本書には、その協働的な取り組みの成果として、2000点以上の記号が収録されています。これは単なるアーカイブにとどまらず、集団的な実験や大胆なビジョン、そして異文化間の対話の実践を示す記録でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収録内容は、以下の5つのテーマに沿って構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 日常の痕跡、物質文化、家庭的アーカイブ\u003cbr\u003e2. 惑星的表層、風景としてのアーカイブ、人新世のエコロジー的記憶\u003cbr\u003e3. 言語の政治性、プロテストの記号、集合的変容\u003cbr\u003e4. 文化的スクリプト、精神的コード、視覚的アイデンティティ\u003cbr\u003e5. 想像的アルファベット、言語の流動性、未来のアーカイブ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、視覚的ストーリーテリングやドキュメンテーション、内省の実践におけるスキルを養うための具体的な手がかりを提示すると同時に、体系的で独自性のある表現へとつながる思考を促すことを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 320\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 280 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Slanted Publishers\u003c\/p\u003e","brand":"Slanted Publishers","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46663941619887,"sku":"SPFC1798","price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_814a14bf-d451-4ef1-b686-a51f6d79df25.jpg?v=1774113097"},{"product_id":"how-to-design-a-logo","title":"How to Design a Logo: A Step-by-Step Guide","description":"\u003cp\u003eロゴデザインは、体系的かつ統合的なプロセスによって成り立ちます。デザイナーには、市場におけるポジショニングの理解、クライアントとの的確なコミュニケーション、そして実制作に入る前の十分なコンセプト構築が求められます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、デザイン思考に焦点を当て、優れたロゴを「タイポグラフィ」「植物」「動物」「幾何学」という4つのカテゴリーに分類して紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに実践的なガイドとして、それぞれのロゴがどのようなプロセスを経て生み出されたのか、ステップごとに丁寧に解説。発想から完成までの流れを具体的に学ぶことができ、ロゴデザインの理解と応用力を高めるものとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 208\u003cbr\u003eサイズ: 170 x 230 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Sendpoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46678962241711,"sku":"SPHA1803","price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_b4c56d0d-fd0d-4f56-874a-a3980a3f4d44.jpg?v=1773824815"},{"product_id":"japanese-design-insights-from-15-masters","title":"Japanese Design: Insights from 15 Masters","description":"\u003cp\u003e日本のデザインの世界に足を踏み入れ、その美意識を形づくってきた哲学を探る作品集。本書では、日本デザイン界を代表する15名への独占インタビューを収録。永井一正、平野甲賀、原研哉、白井敬尚、水野学らが登場し、それぞれの代表作の背景にある思想やインスピレーションが紐解かれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単なる対話集にとどまらず、本書は日本の美意識を体感的に巡る旅へと読者を導きます。美術館や書店、さらには知られざるデザインの名所までを辿りながら、文化的ガイドとして、また創造的インスピレーションの源としても機能します。\u003cbr\u003eデザイン思考と軽やかな旅の感覚を重ね合わせた本書は、日本を代表するデザイナーたちの視点を通して、日本の視覚世界を新たに捉え直すきっかけを与えます。そしてそこには、繊細でありながら力強い、日本デザインの本質的な美しさが息づいています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 252\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Sendpoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46678962274479,"sku":"SPJI1804","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_2b5b0cb5-acda-485b-99b5-e8aa74de23c8.jpg?v=1773824681"},{"product_id":"japanese-layout-design","title":"Japanese Layout Design","description":"\u003cp\u003e日本のレイアウトデザインを、理論から実践まで包括的に読み解く作品集。6つの主要なクリエイティブスタイル、76の具体的なレイアウト手法、そして18名のデザイナーの実践を通して、レイアウトデザインの重要な要素とスキルを体系的に紹介します。白井敬尚、三重野龍、小平正義、村上雅士ら、日本を代表するデザイナーたちの作品も多数収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、優れた事例を通してレイアウトのルールや原則を理解し、実践的なデザイン力を高めることを目的としています。デザイナーやデザイン愛好家にとって、視覚表現の精度を高めるための確かな指針となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、西洋的な合理的デザイン手法と東洋的な美意識を融合させることで、ありきたりな表現から脱却し、独自性のある色彩や構成を生み出すためのヒントを提示します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 221\u003cbr\u003eサイズ: 170 x 230 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Sendpoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46678962307247,"sku":"SPJL1805","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_3905e5b8-6571-41b2-952f-391c037f9ad3.jpg?v=1773824757"},{"product_id":"new-graphic-beats","title":"New Graphic Beats : Contemporary Visual Music Design","description":"\u003cp\u003e音楽業界において、グラフィックデザインはかつてないほど重要な役割を担っています。かつては新作リリースやツアーの告知は、ビルボードや紙媒体の広告に依存していました。しかしストリーミングの普及により、音楽はより視覚的な体験へと変化し、デザインはミュージシャンにとっての「最初の声明」ともいえる存在になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、音楽とデザインが交差する領域に焦点を当て、時代やスタイル、メディアを横断しながらその広がりを紹介します。レコードからストリーミング、ポスターからライブビジュアルに至るまで、音楽の視覚言語の変遷をたどります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、デザイナーへの詳細なインタビューや批評的な分析を通して、視覚芸術と音楽がどのように結びついてきたのかを探るとともに、音楽デザインのこれからの可能性にも目を向けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 304\u003cbr\u003eサイズ: 230 x 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Sendpoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46678962340015,"sku":"SPNC1806","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_db517a68-4e0a-46aa-a004-8709a57d7d8e.jpg?v=1773824633"},{"product_id":"revue-faire-56","title":"Revue Faire 56","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第56号は、ドイツ人アーティストでデザイナー、出版者であるマニュエル・レーダー（Manuel Raeder）の実践と仕事を取り上げ、「Reading Until I Sleep」をタイトルに掲げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、読者と本、アーティストと場所、身体とインフラストラクチャー、素材と記憶といった関係のあいだに展開してきたその実践を辿ります。レーダーは、それぞれの歴史を内包したオブジェクトを扱い、使い捨てに抗うかのように、ものが持続的に生き続けることを重視してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書のエッセイは、誰が働き、休み、制作し、可視化されうるのかを決定づける不均衡という問題に対して、複数の視点を交差させながら向き合う。そのなかで、読書や睡眠と同様に、レーダーの実践は抵抗の行為として位置づけられ、関係性、自律、ケアの可能性をあらためて開く「間（インターバル）」として捉えられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの20年間にわたり、レーダーは書籍、家具、テキスタイル、展覧会、長期的なコラボレーションに及ぶ独自の仕事を展開してきました。「Studio Manuel Raeder」を設立し、現在もまた、ベルリンのスタジオを拠点とする出版社でありコラボレーションチーム「Bom Dia Boa Tarde Boa Noite」の共同創設者として活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 52\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46692399939759,"sku":"EERF1807","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_fe79048f-9a4c-43fc-ae9a-a7e3eabb1ca9.jpg?v=1774584805"},{"product_id":"japanese-color-matching","title":"Japanese Color Matching","description":"\u003cp\u003eレトロ、ミニマリズム、カワイイ、アバンギャルドといった日本の色彩に見られる4つの主要な特徴を起点に、現代日本で用いられる色彩構成を体系的に分類しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色の起源や文化的価値、性質がどのように現代の日本的美意識に影響を与えているのかを俯瞰的に捉えるとともに、人々が色を通して感情を表現し、視覚的な楽しさを高めている様子を読み解きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、佐藤卓、原研哉、永井一正、服部一成、水野学といったデザイナーたちの知見も収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、衣服、食品、住居、交通機関といった多様な視点から、現代日本の色彩の実践を紹介。約100点の配色事例、168の色彩分類、そして3種類のカバーを通して、日本の色彩表現への理解を深めるとともに、独自のカラースキームを生み出すためのインスピレーションを提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 287\u003cbr\u003eサイズ: 170 x 230 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版: Sendpoints\u003c\/p\u003e","brand":"Sendpoints","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46692400005295,"sku":"SPJC1812","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_d78d88f8-8e94-43d9-9ebe-a7062ba15989.jpg?v=1774428361"},{"product_id":"palette-playbook-01","title":"Palette Playbook Vol. 01: Radiant","description":"\u003cp\u003e暖かく、明るく、高彩度の色彩に焦点を当て、ポジティブな感情を喚起する配色を紹介する作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、色がもつ高揚感や活力を称えるビジュアルガイドであり、暖かさと楽観性を放つ多彩なパレットを収録しています。強い印象を与え、幸福感に満ちた表現を求めるデザインに最適であり、プロフェッショナルにとっても豊かな発想源となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Palette Playbook」シリーズの一冊として位置づけられる本書は、創造的なカラーパレットを探究するコレクションの一部でもあります。コレクターとしてシリーズを揃えたい方にも、経験豊富なクリエイターからデザイン愛好家まで、幅広い読者にとって、鮮やかで大胆な色使いをプロジェクトに取り入れるための実践的なヒントとインスピレーションを提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 480\u003cbr\u003eサイズ: 135 x 190 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Victionary\u003c\/p\u003e","brand":"Victionary","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46692400038063,"sku":"VIPP1813","price":9020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_3f5619f6-8633-455f-89b4-67826ed53c23.jpg?v=1774428436"},{"product_id":"three-dimensional-3d-graphics-in-branding-and-design","title":"ThreeDimensional: 3D Graphics in Branding and Design","description":"\u003cp\u003eレンダリングソフトがより広く利用されるようになった現在、シュールな環境レンダリングやふくらみのある遊び心に満ちたタイポグラフィ、クレイフィギュアのような愛らしいキャラクターなど、デザイントレンドは3D表現への魅力的なシフトを示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、最先端のブランディングやビジュアル・アイデンティティにおける3Dグラフィックを集めたキュレーションブックです。洗練されたロゴや印象的なキービジュアルといった中心的要素から、3Dの要素を取り入れることで表面に奥行きを与える没入的なブランド空間まで、創造性とテクノロジーの相互作用によってブランドがどのように立ち上がるのかを紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブランドストーリーを再定義し、新たな次元へと引き上げるビジュアルを生み出すクリエイターやデザイナーたちの実践を通して、これからの表現の可能性に触れることができます。\u003c\/p\u003e","brand":"Victionary","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46692400070831,"sku":"VITD1814","price":10010.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_a8ca8474-d4f1-4520-bb93-02f1831e8cd2.jpg?v=1774428496"},{"product_id":"alphabet-logo","title":"Alphabet Logo","description":"\u003cp\u003eテーマ別に集めた世界中のロゴや商標、シンボルをまとめた作品集。本書は、シンプルさの芸術に対する賛辞であり、単一の文字が強力なビジュアル・アイデンティティとなることを示しています。「Pentagram」、「Wolff Olins」、「Bruce Mau Design」など、世界的に著名なスタジオによる500点以上のロゴを収録した本書は、先見的なクリエイターたちの手にかかることで、アルファベットがどのように普遍的なデザイン言語となるのかを探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 464\u003cbr\u003eサイズ: 105 x 210 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Counter-Print\u003c\/p\u003e","brand":"Counter-Print","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46758101713071,"sku":"CPAA1823","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_ab90fdfd-667a-49bd-92b5-9b0812fbc0c1.jpg?v=1776415391"},{"product_id":"identity-chermayeff-geismar-haviv-compact-edition","title":"Identity: Chermayeff \u0026 Geismar \u0026 Haviv Compact Edition","description":"\u003cp\u003e60年以上の歴史を誇る先駆的なデザイン事務所「チャーマイエフ \u0026amp; ガイズマー \u0026amp; ハヴィヴ（Chermayeff \u0026amp; Geismar \u0026amp; Haviv）」の功績を称える作品集（増補・コンパクト版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、1957年にアイヴァン・チャーマイエフ（Ivan Chermayeff）とトム・ガイズマー（Tom Geismar）によってニューヨークで設立されたデザイン事務所「チャーマイエフ \u0026amp; ガイズマー \u0026amp; ハヴィヴ」の、60年以上にわたる仕事を紹介しています。同事務所のデザインへの貢献は、コーポレート・アイデンティティが文化に影響を与えるあり方を形作ってきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e改訂版となる本書では、「チェース銀行（Chase Bank）」、「NBC」、「ワーナー・ブラザース（Warner Bros.）」、「PBS」など、過去および現在のクライアントによる70点以上の新たなアイデンティティが追加されています。さらに、トム・ガイズマーとサギ・ハヴィヴ（Sagi Haviv）へのインタビューに加え、ミルトン・グレイザー（Milton Glaser）、ジョン・マエダ（John Maeda）、アレクサンドラ・ランゲ（Alexandra Lange）による寄稿も収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 312\u003cbr\u003eサイズ: 293 x 302 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: English\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Standards Manual\u003c\/p\u003e","brand":"Standards Manual","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46758102073519,"sku":"SMIC1824","price":17160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_df9d080d-8e46-417f-a453-791b0d6acfb7.jpg?v=1776531818"},{"product_id":"woman-at-work","title":"Margaret Calvert: Woman at Work","description":"\u003cp\u003e公共サービスデザインの先駆者であり、革新的なタイポグラファー、そして2024年の「ニューヨーク・タイプ・ディレクターズ・クラブ（New York Type Directors Club）」メダル受賞者であるマーガレット・カルバート（Margaret Calvert）の作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョック・キニア（Jock Kinneir）とともに手がけたイギリスの国道標識のデザインにより、イギリス国内を移動する際に彼女のデザインの恩恵を受けないことはほとんど不可能です。高い可読性を誇る書体と親しみやすいピクトグラムは、日常のイギリス社会に不可欠な存在となり、道路標識デザインの国際的な基準を築きました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラフィックデザイナーとしての卓越したキャリアののち、カルバートは「ロイヤル・カレッジ・オブ・アート（Royal College of Art）」で教育者としても大きな影響力を持ち、世界的に活躍する多くのデザイナーを育てました。現在は自宅のスタジオで、自身の関心に基づいたプロジェクトに取り組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、彼女の仕事に初めて焦点を当てたモノグラフであり、キャリアの三つの異なる段階を含むその全体像を捉えています。また、南アフリカでの幼少期や、10代でイギリスに移住した後の形成期についても洞察を与えます。アーカイブの貴重な資料や代表的な書体の詳細を豊富な図版で紹介し、デザインはカルバート自身と、彼女の長年の協働者であり元教え子でもあるヘンリック・キューベル（Henrik Kubel）とスコット・ウィリアムズ（Scott Williams）が共同設立したスタジオ「A2\/SW\/HK」によって手がけられています。編集はエイドリアン・ショーネシー（Adrian Shaughnessy）、序文は『Eye』誌編集長ジョン・L・ウォルターズ（John L. Walters）、エッセイはカルバートの友人であり元教え子でもあるマリオン・ドゥシャーズ（Marion Deuchars）が担当しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 256\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 285 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Thames \u0026amp; Hudson\u003c\/p\u003e","brand":"Thames \u0026 Hudson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46758102433967,"sku":"THMW1826","price":18040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_f79e60d3-1c00-42c9-8761-04147a911161.jpg?v=1776531892"},{"product_id":"palette-playbook-02","title":"Palette Playbook Vol. 02: Natural","description":"\u003cp\u003e温かく落ち着いたトーンが、心に残る記憶や時代を超えた感情を呼び起こす配色を紹介する作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、温かく、暗く、低彩度の色彩の美しさを探求し、親密で内省的かつ安定感のあるデザインを生み出すためのガイドです。心地よいアースカラーからヴィンテージに着想を得たパレットまで、視覚的な物語に深い共鳴をもたらす色彩表現を紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Palette Playbook」シリーズの一冊として位置づけられる本書は、創造的なカラーパレットを探究するコレクションの一部でもあります。コレクターとしてシリーズを揃えたい方にも、経験豊富なクリエイターからデザイン愛好家まで、幅広い読者にとって、鮮やかで大胆な色使いをプロジェクトに取り入れるための実践的なヒントとインスピレーションを提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 480\u003cbr\u003eサイズ: 135 x 190 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: English\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Victionary\u003c\/p\u003e","brand":"Victionary","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46758102859951,"sku":"VIPP1827","price":8910.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_18e68449-ded0-4bd8-b895-c55f2078a03d.jpg?v=1776415430"},{"product_id":"stedelijk-museum-posters-by-color","title":"Stedelijk Museum Posters by Color","description":"\u003cp\u003eオランダの「アムステルダム市立美術館（Stedelijk Museum Amsterdam）」が所蔵する壮大なポスターコレクションを紹介する作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同館には、地下運動のステンシルから精緻なシルクスクリーン、力強い展覧会ポスターまで、20,000点以上のポスターが収蔵されています。本書では、その中から500点以上を色別に構成し、19世紀から現代に至るまでの視覚的な物語、デザイン運動、文化史を横断する魅力的な旅を提示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e印刷物の力やオランダをはじめとするグラフィックデザインの変遷を垣間見ることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 560\u003cbr\u003eサイズ: 240 x 336 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Hannibal Books\u003c\/p\u003e","brand":"Hannibal Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46758103056559,"sku":"HPSM1828","price":23430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_bc72ae15-2bd2-4efe-a6a8-688f4b99da8e.jpg?v=1776766365"},{"product_id":"the-art-of-the-book-75-years-of-thames-hudson","title":"The Art of the Book: 75 Years of Thames \u0026 Hudson","description":"\u003cp\u003eイギリスの出版社「テムズ・アンド・ハドソン（Thames \u0026amp; Hudson）」の75年にわたる出版活動を紹介する作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1949年、ウォルター・ノイラート（Walter Neurath）とエヴァ・ノイラート（Eva Neurath）は、芸術と学問をすべての人に身近なものにする書籍を通して「壁のない美術館」を創るという明確な目的のもと、「テムズ・アンド・ハドソン」を設立しました。本書は、図版書籍出版社の歴史を網羅的に解説した、これまでにない包括的な歴史書です。75年経った今もなお、創業時の理念を忠実に守り続ける革新的で先駆的な企業の歴史をその書籍を通して辿ります。「テムズ・アンド・ハドソン」の歴史は、まさに図版書籍の歴史でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3つの年代別章で構成された本書は、出版社の歴史を包括的に掘り下げています。歴史家のアンナ・ナイバーグ（Anna Nyburg）による序文と3本のエッセイは、第二次世界大戦直前のウィーンでの起源から、1960年代の経営交代、さらに新世紀以降までを辿ります。美術、考古学、建築、歴史、デザイン、写真、ファッションにわたる「テムズ・アンド・ハドソン」の革新的かつ受賞歴のある出版物は、書籍そのものと同様に美しく魅力的なビジュアルで紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、本作りの歴史や長年に渡る「テムズ・アンド・ハドソン」の影響に関心を持つ読者にとって貴重な資料であり、コレクター、愛好家、そして出版という表現の芸術とその進化に魅了されるすべての人にとって必携の書籍です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 472\u003cbr\u003eサイズ: 240 x 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Thames \u0026amp; Hudson\u003c\/p\u003e","brand":"Thames \u0026 Hudson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46819413229743,"sku":"THTS1833","price":19580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_4c7f2852-7d78-47f6-a8b5-f5523f84c8d4.jpg?v=1777451890"},{"product_id":"ecal-a-typographic-atlas","title":"ECAL A Typographic Atlas","description":"\u003cp\u003eスイスの「ローザンヌ州立美術学校（École cantonale d'art de Lausanne \/ ECAL）」におけるタイポグラフィ制作を辿る作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e書体見本は、印刷業者や活字鋳造業者が自らの書体カタログを提示するために用いてきた印刷物のことを指します。当初は単一のシートとして制作され、年代が記されることは稀でしたが、産業革命、技術革新、識字率の向上に伴い、書体の種類が増加するにつれて書籍の形式へと発展しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在、書体見本の多くはデジタル形式で存在しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、書体見本です。しかし、それだけではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同時に、アトラス（図表集・地図帳）でもあります。「ローザンヌ州立美術学校」における10年にわたるタイポグラフィ制作を地図のように辿る、文字形態の集成です。同校は、グラフィックデザインの学士課程およびタイプデザインの修士課程という2つのプログラムを通じて、文字の描画、字間、コーディング、仕上げに至る技能を修得した400名以上の卒業生を輩出してきました。その成果が地図として広がり、現れています。小サイズの本文組版に適した古典的で可読性の高い書体から大胆なディスプレイ向きの書体まで、また判読が困難な実験的形態から再解釈された古典モデルに至るまで、現代タイポグラフィの多様な領域を横断するかたちで示されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今日、タイポグラフィは世界的な広がりを持つ領域となっています。30カ国以上から集まった学生によって、同校は世界各地およびタイプデザイン業界における文化的連関を捉えています。初期の書体見本がギリシャ文字、ヘブライ文字、ラテン文字を並置した伝統を踏まえ、本書はアルファベット、アブギダ、アブジャド、漢字／漢字体系といった多様な書記体系を提示しています。また、ロゴなど多様な分野で使用される文字形態も収録しています。タイプデザインはあらゆるグラフィックワークの基盤をなすものであるためです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこうした多様なアプローチを並置することで、同校はタイポグラフィデザインにおける国際的な交差点としての役割を明確に示しています。教育、研究、実践が互いに影響を与え合っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 536\u003cbr\u003eサイズ: 215 x 305 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46914942533807,"sku":"EEEA1840","price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_1bb78b37-05fa-43f4-a853-714a50c2259f.jpg?v=1778755458"},{"product_id":"color-and-culture","title":"Color and Culture: Practice and Meaning from Antiquity to Abstraction","description":"\u003cp\u003e古代ギリシャから20世紀後半に至るまで、西洋文化における色彩を分析した画期的かつ受賞歴のある研究書。この分野を代表する著述家のひとりであるジョン・ゲージ（John Gage）による著作。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色彩の言語は何を語るのでしょうか。ある色はどこから始まり、どこで別の色へ移り変わるのでしょうか。色は輝く視覚刺激なのか、光の非物質的な作用なのか、それとも形づくられ配置される物質なのでしょうか。色彩は芸術の根幹を成す存在でありながら、その多様性ゆえに包括的に研究されることはほとんどありませんでした。本書でゲージは、古代ギリシャから20世紀後半までの西洋文化における色彩を、考え得るあらゆる側面から考察しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲージは、ギリシャ哲学者たちによって提唱された最初の色彩理論をはじめ、ローマ人やルネサンス期の継承者たちによる体系化や象徴化の試みをたどります。また、宗教的意義や紋章学における使用、さらにルネサンスの芸術家たちが錬金術師の助けを借りながら色彩に取り組んだ方法についても論じています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、アイザック・ニュートン（Isaac Newton）によるスペクトル分析と、それを19世紀にジョルジュ・スーラ（Georges Seurat）らがどのように発展させたかを検証し、ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ（Johann Wolfgang von Goethe）の色彩論の影響を追跡します。また、色彩と音楽を結びつけようとした理論や、色彩を完全に抽象的な独自言語へと変えようとした実践についても取り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e西洋美術と思考における色彩の役割に関する数々の根源的な問いに答えを提示しようとした初めての研究であり、本書は多くの著名な作品に潜む隠された意味へ新たな光を投げかけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 448\u003cbr\u003eサイズ: 206 x 264 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e出版: Thames \u0026amp; Hudson\u003c\/p\u003e","brand":"Thames \u0026 Hudson","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46914942599343,"sku":"THCP1842","price":15070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_4b5c8725-e57b-4fe7-92d3-1139e3086bee.jpg?v=1778759461"},{"product_id":"letters-as-symbols","title":"Letters as Symbols: International Collection of Lettermarks","description":"\u003cp\u003eベルギーのグラフィックデザイナー、ポール・イブー（Paul Ibou, 1939 - 2023）は、キャリアを通して350点以上のロゴとシンボルをデザインし、モダングラフィックデザインにおける重要な先駆者のひとりです。デザイン活動に加え、シンボルやロゴに関する数多くの書籍も出版してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1991年、彼は本書の基盤となる構想、カバー、基本レイアウトを制作しました。しかし、この本は刊行されることなく、数十年にわたって手つかずのまま残されていました。2017年になって、グラフィックデザイナーのクリストフ・デ・ペルスマーカー（Christophe De Pelsemaker）とポール・イブーが協働を開始したことで、プロジェクトは再び動き始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポール・イブーは当時、ソール・バス（Saul Bass）、バートン・クレイマー（Burton Kramer）、アントン・スタンコウスキー（Anton Stankowski）、桑山弥三郎（Yasaburo Kuwayama）、ケン・ケイト（Ken Cato）、ウィム・クロウェル（Wim Crouwel）など、その時代を代表するロゴおよびデザイナーたちから送られてきた応募資料を通じて、膨大な数のロゴを収集していました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書には、これらの応募作品に加え、現代の作品も収録されています。各ロゴはラテンアルファベット（A〜Z）の一文字を基に構成されており、デザイナー、アーティスト、エージェンシー、教育者、タイポグラファー、学生など、多くの人々にとって優れたインスピレーション源となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 320\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Stockmans Art Books\u003c\/p\u003e","brand":"Stockmans Art Books","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46972446671023,"sku":"SALI1844","price":10560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_61ab8eff-107f-4010-a84b-cd8a7cae4c3d.jpg?v=1779961520"},{"product_id":"poseuteo-poster","title":"Poseuteo Poster: Contemporary Poster Designs from Korea","description":"\u003cp\u003e韓国の印象的なポスターデザインを支える創造性と才能を称える作品集。グラフィックデザインの世界において、韓国のポスターは文化的アイデンティティと創造的革新が融合した独自の存在として際立っています。単なる広告や告知媒体ではなく、それらは芸術的表現、豊かな文化遺産、そして大胆なビジュアル・ストーリーテリングを重視する社会を映し出す窓でもあります。伝統的な書道のミニマルな美しさから現代的なトレンドのダイナミックなエネルギーまで、さまざまな影響が交差し、見る者に思考を促す作品を生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 528\u003cbr\u003eサイズ: 150 x 205 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Victionary\u003c\/p\u003e","brand":"Victionary","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46972446802095,"sku":"VIPC1846","price":10560.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_8e3192db-ced6-42d6-94e1-8a458b540959.jpg?v=1780304413"},{"product_id":"helvetica-forever","title":"Helvetica forever: Story of a Typeface","description":"\u003cp\u003e新しいソフトカバー版『Helvetica Forever』は、書体「ヘルベチカ（Helvetica）」の誕生から50年の歴史を辿ります。1957年にデザインされた「ヘルベチカ」は、すぐにスイスのグラフィックデザインを象徴する存在となり、明快で機能的なコミュニケーションのモデルとして世界中に広まりました。その「中立的」と見なされる造形は、意図的に過度な表現性を避けており、この抑制された性質こそが、称賛と批判の両方を呼び込みながら、長く文化的存在感を保ち続ける理由となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの今や古典的な本書では、「ヘルベチカ」の発展を20世紀を代表する他のサンセリフ体と並行して位置づけ、その驚異的な世界的普及を支えた背景を検証しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、「ヘルベチカ」がマックス・ミーディンガー（Max Miedinger）とエドゥアルト・ホフマン（Eduard Hoffmann）の協働によって開発された「ハース活字鋳造所」の元ディレクター、アルフレッド・ホフマン（Alfred Hoffmann）の遺産とアーカイブ資料をもとに構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイン計画、コーポレート・アイデンティティ、エディトリアルデザイン、印刷物に至るまで、本書は「ヘルベチカ」が視覚文化を形づくってきた多様な文脈を明らかにし、一見すると中立的な書体が、いかにして現代における最も影響力のあるデザインツールの一つとなったのかを示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 160\u003cbr\u003eサイズ: 175 x 240 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Lars Müller Publishers\u003c\/p\u003e","brand":"Lars Müller Publishers","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46972446834863,"sku":"LMHS1847","price":9020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_fb2148e2-ec55-43fd-9a2e-aad8fa6ae173.jpg?v=1780053044"},{"product_id":"curious-typefaces-2","title":"Curious Typefaces, Volume 2","description":"\u003cp\u003e興味深く、実験的で、独創的な書体と、それらをどのように組み合わせるべきかを紹介するデザインガイド。増え続ける書体の世界では、お気に入りの書体をすべて記憶しておくことはますます難しくなっています。本書『Curious Typefaces』第2巻では、世界各地の著名なタイプファウンダリーによる、称賛に値する書体の数々を紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアーカイブは、独創的な書体と、より一般的な書体をどのように組み合わせるかを提案する「ペアリングガイド」です。実験的な書体を、より実用的で日常的な用途の中でどのように活用できるかを示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e互いに調和する書体、対照的な関係を生み出す書体、あるいはまさにその組み合わせのために同時に設計された書体など、多様な書体の組み合わせを紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 200\u003cbr\u003eサイズ: 148 x 210 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ハードカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Offcuts\u003c\/p\u003e","brand":"Offcuts","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46974793547951,"sku":"OCTM1849","price":9020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_f1e25d73-4d49-49f9-b84d-2d78ca8ee3b6.jpg?v=1780048323"}],"url":"https:\/\/www.graphic-design-books.com\/collections\/new-arrivals.oembed?page=2","provider":"Graphic Design Books curated by North East","version":"1.0","type":"link"}