{"title":"Revue Faire","description":"\u003cp\u003eフランスの出版社「\u003cspan\u003eEmpire\u003c\/span\u003e」が刊行するグラフィックデザイン誌。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"revue-faire-19-20-21","title":"Revue Faire 19, 20, 21","description":"\u003cp\u003eフランスのデザインスタジオ、Syndicatによって出版されているグラフィックデザイン専門誌。19、20、21号がまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e19号: グラフィックデザイナーによる出版\u003cbr\u003e20号: フランスのグラフィックデザイン史を牽引したピエール・フォシュー（Pierre Faucheux）とウィンタースポーツリゾート「レザルク（Les Arcs）」\u003cbr\u003e21号: The Most Beautiful Swiss Books 2004-2006\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 60\u003cbr\u003eサイズ: 200 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2020\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135968997551,"sku":"EERF282","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_838befe7-30a2-44c5-8c01-f19324b45827.jpg?v=1720347078"},{"product_id":"revue-faire-special-issue","title":"Revue Faire Special Issue","description":"\u003cp\u003eフランスのデザインスタジオ、Syndicatによって出版されているグラフィックデザイン専門誌「Revue Faire」の特別号。アーティストのポスターを基に、アートとグラフィックデザインの間に存在する議論を引き起こす関係について考察しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 80\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2020\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135969292463,"sku":"EERF301","price":3256.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_0a3948eb-3f32-40db-9347-0be7fceb1146.jpg?v=1720347089"},{"product_id":"revue-faire-23-24-25-26","title":"Revue Faire 23, 24, 25, 26","description":"\u003cp\u003eフランスのデザインスタジオ、Syndicatによって出版されているグラフィックデザイン専門誌。23、24、25、26号がまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e23号: ヤン・チヒョルト（Jan Tschichold）\u003cbr\u003e24号: コーネル・ウィンドリン（Cornel Windlin）によるシャウシュピールハウス\u003cbr\u003e25号: ジョナサン・モンク（Jonathan Monk）\u003cbr\u003e26号: オンデマンド印刷\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 76\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2020\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135969489071,"sku":"EERF328","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_91a8233a-d653-4afe-8ee4-6d33bdeae335.jpg?v=1720347100"},{"product_id":"revue-faire-27-28-29-30","title":"Revue Faire 27, 28, 29, 30","description":"\u003cp\u003eフランスのデザインスタジオ、Syndicatによって出版されているグラフィックデザイン専門誌。27、28、29、30号がまとめられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e27号: アーキグラム（Archigram）と都市の心象\u003cbr\u003e28号: カンファレンス\u003cbr\u003e29号: 政治の美化と娯楽の操作\u003cbr\u003e30号: Linetoの書体見本\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ数: 100\u003cbr\u003eサイズ: 200 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135971913903,"sku":"EERF428","price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_5cece283-0a06-4446-bae1-15d7e6a00c3a.jpg?v=1720347124"},{"product_id":"revue-faire-31-32-33-34","title":"Revue Faire 31, 32, 33, 34","description":"\u003cp\u003eフランスのデザインスタジオ、Syndicatによって出版されているグラフィックデザイン専門誌。27、28、29、30号がまとめられています。アートジャーナル『Dot Dot Dot』の共同創刊者であり、後継誌『Bulletins of the Serving Library』の共同編集者であるスチュアート・ベルロッティ・ベイリー（Stuart Bertolotti-Bailey）のインタビューや話題のグラフィックデザイナー\/イラストレーター、ブラウリオ・アマド（Bráulio Amado）、ティエリー・シャンコーニュ（Thierry Chancogne）による「最も美しい本」の分析などが取り上げられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 72\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2021\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135973388463,"sku":"EERF559","price":4200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_52c878de-131b-440f-8cda-5d61b0b74e16.jpg?v=1720347213"},{"product_id":"revue-faire-38-special-issue","title":"Revue Faire 38 Special Issue -  A debate: Jan van Toorn, Wim Crouwel","description":"\u003cp\u003eフランスのデザインスタジオ、Syndicatによって出版されているグラフィックデザイン専門誌『Revue Faire』の特別版。オランダのグラフィックデザイナー、ウィム・クロウェル（Wim Crouwel）とヤン・ファン・トールン（Jan Van Toorn）が、1972年にアムステルダムのフォドル美術館で行った討論を取り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 64\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135974273199,"sku":"EERF716","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_f56df5e1-7474-41b9-b48a-7f70428e60d5.jpg?v=1720347264"},{"product_id":"revue-faire-42-43-44-45","title":"Revue Faire 42, 43, 44, 45","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。42号から45号がまとめられています。2007年に創刊されたアート雑誌「F.R.DAVID」の20号について、タイポグラフィ・ライティングを分析し、タイポグラフィの産業的で規範的な一般化とともに、個人的なダイナミズムを持つライティングがどのように機能しているのか、神経科学のビジュアル・コミュニケーション、4つの事例からグラフィックデザインのテンプレートに内在する冗長性の分析などを取り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 148\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2023\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135977386159,"sku":"EERF989","price":6490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_694530b1-8a1e-4c97-968e-8fda65c5593a.jpg?v=1720347379"},{"product_id":"revue-faire-39-40-41","title":"Revue Faire 39, 40, 41","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。39号から41号がまとめられています。性差別や人種差別に立ち向かうアメリカ人アーティスト、エイドリアン・パイパー（Adrian Piper）の印刷物、デザインスタジオ「Eurostandard」による、アートフェスティバル「Les Urabaines」のビジュアル・アイデンティティ、激しい競争が繰り広げられる現代におけるファッション・イメージの役割などを取り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 64\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2022\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44135977681071,"sku":"EERF990","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_3c1de112-8ee0-4f07-bbed-e7ff8c96e971.jpg?v=1720347392"},{"product_id":"revue-faire-46","title":"Revue Faire 46","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本号は、チューリッヒを拠点とするグラフィックデザインスタジオ「Norm」を取り上げています。1999年にディミトリ・ブルーニ（Dimitri Bruni）とマニュエル・クレブス（Manuel Krebs）によって設立され、その後2005年にルドヴィク・ヴァローネ（Ludovic Varone）が加わりました。このスタジオは、コンピューターによるグラフィックデザインしか知りません。「Norm」は、合理的なグラフィックデザインスタジオであり、意思決定のための合理的な基盤を自ら作り上げたと言えます。彼らが確立したコンピューターグラフィックデザインのプロトコルもまた合理的であり、それによってコンテンツの変動に対応することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 64\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44657228415151,"sku":"EERF1314","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_043b2241-9d13-4555-8d76-f614d1ee4c18.jpg?v=1732446865"},{"product_id":"revue-faire-47-48","title":"Revue Faire 47, 48","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。47号と48号がまとめられています。翻訳と執筆の自動化と機械化の起源を検証しています。第47号「機械、アクセント、感情（Machines, Accents, and Affects）」は、ルネ・マラージュ博士（René Marage）が19世紀後半に製作した機械から始まります。音声のグラフィック表記の歴史とともに、技術的なものに対する魅力と反発の歴史が明らかになります。第48号「電子文字（Electric Letters）」では、デジタル・コンピューティングが文字に与える影響について、その起源であるバイナリーコードの扱いを掘り下げることで考察しています。この変化は、19世紀の電信と電気の出現に現れています。当初は人間によって扱われ、解釈されていた私たちの文章は、機械が操作できるコードによって完成されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 68\u003cbr\u003eサイズ: 210 × 290 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2024\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44657228677295,"sku":"EERF1315","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_5f6b4689-2a60-4806-ba48-c220a5b2dd93.jpg?v=1732446873"},{"product_id":"revue-faire-49","title":"Revue Faire 49","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本号では、アメリカ人アーティスト、ローレンス・ウェイナー（Lawrence Weiner）とタイポグラフィの関係を取り上げてます。ウェイナーのグラフィックデザインは、常にグラフィックデザイナーを魅了してきました。ウェイナーの作品がグラフィックデザイナーを魅了するのは、何の説明も必要とせずに言葉を表示するという、断固として非弁な手法です。本書では、ウェイナーのグラフィックとタイポグラフィに関するさまざまな声を比較分析しています。ウェイナーの形式言語に関する思索的な歴史の次に、グラフィックデザイナーのリンダ・ヴァン・ドゥールセン（Linda Van Deursen）とアーティストのノラ・トゥラト（Nora Turato）の2つのインタビューがウェイナーの不朽の遺産に注目しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 62\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44995775103151,"sku":"EERF1443","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_3ea04a89-4c64-4657-834c-57fe84426865.jpg?v=1742379910"},{"product_id":"revue-faire-50","title":"Revue Faire 50","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本号は、グラフィックデザインの創作と鑑賞のための多様なプラットフォームを提供する「The Palace of Typographic Masonry」を深く掘り下げます。「The Palace of Typographic Masonry」は参考となる枠組みを提供し、グラフィックデザインという職業とその分野の発展に重要な役割を果たした個人を表彰しています。著者のティエリー・シャンコーニュ（Thierry Chancogne）とリチャード・ニーセン（Richard Niessen）は、グラフィックデザインとタイポグラフィという学問分野に対するオープンで冒険的なアプローチを促進、普及、支援するための場所である「The Palace of Typographic Masonry」の内容、問題、分類の原則について、4回にわたる書簡のやりとりの中で論じています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 60\u003cbr\u003eサイズ: 220 x 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45049569968303,"sku":"EERF1459","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_88b9ba1c-2113-4fa7-85e0-920d03f3ba05.jpg?v=1744224591"},{"product_id":"revue-faire-51","title":"Revue Faire 51","description":"\u003cp\u003eオスロの「ファッションリサーチ国際図書館（International Library of Fashion Research）」に収蔵されている、ファッションに関連したエフェメラの膨大なコレクションをビジュアルで巡る旅。オード・フェレイ（Aude Fellay）が今日のファッション研究が直面する課題について語っています。「Revue Faire」は、隔月刊のグラフィックデザイン専門誌で、10月から6月まで発行され、号単位または3～4号からなるアンソロジーの形式で刊行されています。学部生や研究者、専門家を対象としており、グラフィックデザインの現代的・国際的な実践を、スタイルの歴史や文法とともに記録しています。各号は、著名な著者が取り上げる単一のテーマに焦点を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 76\u003cbr\u003eサイズ: 220 × 300 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45393460560047,"sku":"EERF1518","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_3e15d7bf-ba87-46b7-999a-a8327ed5222d.jpg?v=1749123474"},{"product_id":"revue-faire-52","title":"Revue Faire 52","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号は、『A Mode of Representation: 3D.』をタイトルに掲げ、3Dコンピュータ・グラフィックス（CGI、3-D-CGI、3次元コンピュータ・グラフィックスと呼ばれることも）を探求し、評論的な文章とビジュアル・エッセイで伝えていきます。「Mac」のスクリーンセーバーとして使われた初期のビジュアルから、完全なる仮想世界の創造に至るまで、リアリティを表現するための様々なアプローチを検証し、今や不可欠な存在となっている画像制作手法の発展に伴う美的・経済的問題を浮き彫りにすることを目的としています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号の著者にはフランス人アートディレクターでグラフィックデザイナー、マノン・ブリュエ（Manon Bruet）を迎え、イラストレーションはハリエット・デイヴィー（Harriet Davey）が手がけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 96\u003cbr\u003eサイズ: 215 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46043360329903,"sku":"EERF1645","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_613c18b3-3a2c-4bb2-a9e0-c97b0525472c.jpg?v=1761726557"},{"product_id":"revue-faire-53","title":"Revue Faire 53","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号では、グラフィックデザインにおけるイコノグラフィー（図像学）について特集しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシーン1：画家かつ図像学者である人たちは「どんな主題もドローイングによって描写する」。スタジオで、あるいは自然を直接観察しながら、対象に基づいてイメージを制作する。彼らはすでに、ドイツ人美術史家であるエルヴィン・パノフスキー（Erwin Panofsky）が図像学と呼んだ活動に従事していた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシーン2：画家かつ図像学者である人たちは、絵画や写真、あるいはエクフラシス、絵画の言語的描写といった別のイメージや比喩的テキストに基づいてイメージを創造する。つまり、イメージを流通させる主要な手段の一つは、可能な限り完全なテキストによる表現や描写であった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシーン3：画家かつ図像学者である人たちに限らず、アーティストたちは既存の「既成」イメージを選び取る。そうすることで、アーティストは多様なイメージに関わる職業群の一員となる。アーティストは一種の司書、キュレーター、芸術監督、編集者となる。つまり、タイポグラファーやグラフィックデザイナーが長年主張してきた、イラストレーションの古い伝統を再生する本質的な手段に沿った図像学者となる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシーン4：では、現代のグラフィックデザイナーたちが、いわゆる図像画家たちが前世紀の初めにグラフィックデザイナーからすでに奪い返した図像表現の灯火を、その文化や技術と共に再び掲げようとするとき、何が起こるのだろうか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 96\u003cbr\u003eサイズ: 215 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46303047975087,"sku":"EERF1679","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_c0ad57f4-2077-4847-849f-08d801dac2c2.jpg?v=1763614978"},{"product_id":"revue-faire-54","title":"Revue Faire 54","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第54号は、スウェーデン人キュレーター、ポントゥス・フルテン（Pontus Hultén）を特集し、1960年から1973年まで「ストックホルム近代美術館（Moderna Museet）」の館長を務めた功績を讃えフルテンが在任期間中に手がけた出版活動に光を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ストックホルム近代美術館」や「ポンピドゥーセンター（Centre national d’art et de culture Georges Pompidou）」をはじめ、数々の美術館を立ち上げてきた伝説的キュレーターとして知られるフルテンは、そのキャリアを通じて多くの書籍を刊行してきました。1960年代、スウェーデン初の近代美術館の館長に就任したことをきっかけとし、展覧会カタログというフォーマットに真正面から取り組み、自らデザインにも深く携わりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本号の著述はパリを拠点に活動するフリーランスのグラフィックデザイナー、マルー・メシアン（Malou Messien）が担当。彼女のデザイン実践と、印刷物やデザインオブジェへの情熱は、テキストやレクチャー、オンラインでの販売プラットフォームというかたちで共有されるコレクション制作へとつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 188\u003cbr\u003eサイズ: 310 x 340 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e刊行年: 2025\u003cbr\u003e言語: 英語\u003cbr\u003e出版: Capsule\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46369239924911,"sku":"WWRF1710","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_426400d7-7476-4a14-a7e5-41120ab0ddd3.jpg?v=1764847518"},{"product_id":"revue-faire-55","title":"Revue Faire 55","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第55号は、現代写真を専門とするイタリア人キュレーター、リカ・チェルバラーノ（Rica Cerbarano）が『The Billboard Image: In, Around and About.』をタイトルに掲げ、屋外広告看板、ビルボードを探求しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビルボードは、日常生活における写真の知覚をかたちづくるメカニズムを探るうえで、大きな可能性を備えた都市装置です。誰もがアクセス可能な「現代の視覚的モニュメント」として、それらは公共空間において視界を満たす日常的イメージについて、開かれた議論を促します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、写真が個人のアイデンティティおよび社会的帰属意識を規定する上で本質的な役割を担ってきたという認識に立脚し、いくつかの実践を検証しています。すなわち、広告媒体として求められる空間へと発展してきたビルボードの歴史、ビルボードを省察の場として扱う歴史的および同時代のアーティストの取り組み、さらにはそれらを民主的な展示形式へと転換する文化的イニシアティブです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオンラインでのイメージ消費が支配的となった時代において、本書は、物理的空間における経験へと視点を引き戻すこと、そして公共圏において無意識のうちに接している写真への意識を育むことの重要性を強調しています。そこは、意見や価値体系、権力関係、市民意識が形成される場です。公共空間が私有化、ジェントリフィケーション、個人主義によっていっそう断片化されるなかで、都市空間、ひいては私たちの集合的想像力を変容させるビルボードの役割を理解することは、私たちが生きる空間を取り戻すための重要な一歩となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本プロジェクトは、「イタリア文化省現代創造総局（Directorate-General for Contemporary Creativity of the Italian Ministry of Culture）」が推進する「Strategia Fotografia 2024」の支援を受けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e表紙は、ビルボードなどによく用いられる「ブルーバックペーパー（ビルボードペーパー、ポスター紙とも）」に印刷されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 48\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46602138583215,"sku":"EERF1786","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_57a61ce3-f1d4-4bff-8b0c-56daa92ae95a.jpg?v=1772470489"},{"product_id":"revue-faire-56","title":"Revue Faire 56","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第56号は、ドイツ人アーティストでデザイナー、出版者であるマニュエル・レーダー（Manuel Raeder）の実践と仕事を取り上げ、「Reading Until I Sleep」をタイトルに掲げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、読者と本、アーティストと場所、身体とインフラストラクチャー、素材と記憶といった関係のあいだに展開してきたその実践を辿ります。レーダーは、それぞれの歴史を内包したオブジェクトを扱い、使い捨てに抗うかのように、ものが持続的に生き続けることを重視してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書のエッセイは、誰が働き、休み、制作し、可視化されうるのかを決定づける不均衡という問題に対して、複数の視点を交差させながら向き合う。そのなかで、読書や睡眠と同様に、レーダーの実践は抵抗の行為として位置づけられ、関係性、自律、ケアの可能性をあらためて開く「間（インターバル）」として捉えられます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの20年間にわたり、レーダーは書籍、家具、テキスタイル、展覧会、長期的なコラボレーションに及ぶ独自の仕事を展開してきました。「Studio Manuel Raeder」を設立し、現在もまた、ベルリンのスタジオを拠点とする出版社でありコラボレーションチーム「Bom Dia Boa Tarde Boa Noite」の共同創設者として活動を続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 52\u003cbr\u003eサイズ: 210 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Editions Empire\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46692399939759,"sku":"EERF1807","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_fe79048f-9a4c-43fc-ae9a-a7e3eabb1ca9.jpg?v=1774584805"},{"product_id":"revue-faire-30","title":"Revue Faire 30 bis — Types of types: the typographic specimen by Lineto","description":"\u003cp\u003eフランスのグラフィックデザイン専門誌。本誌は、ヨーロッパ全体、殊にフランスにおいて、グラフィックデザインの形態と活動にまつわる分析に特化した批評的な刊行物が少ない現状を嘆き、鑑みて作られました。グラフィックデザインスタジオ「Syndicat」と出版社「Empire」を主宰するデザイナー・デュオ、サシャ・レオポルド（Sacha Léopold）とフランソワ・ハーヴェゲール（François Havegeer）によって創刊、15冊を1シーズンとして発行しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本誌は、スイスのタイプファウンドリー「リネト（Lineto）」の書体見本を特集した第30号の増補復刻版。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「リネト」にとって書体見本とは、単なるカタログにとどまらず、書籍やポスター、封筒、パンフレット、レタリング転写シート、広告、映像作品、さらには空気で膨らませる構造物やロゴタイプのブートレグに至るまで、多様な形式やメディアを横断して展開されるものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2000年にデザインユニット「Reala」が「LL Biff」を発表した際、その書体見本はグラフィティ文化とその流通手法を取り入れ、「メディアはメッセージである（The medium is the message）」と「スタイルはメッセージである（Style is the message）」という二つの概念を組み合わせ展開しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「リネト」にとって引用とは、多様な文化領域を紹介しつつ、自社の書体カタログを広く届けるための手法です。「自らの文化を知らないことは、決して格好いいことではない（Ignorance of your own culture is not considered cool!）」というメッセージが込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eページ: 84\u003cbr\u003eサイズ: 215 x 297 mm\u003cbr\u003eフォーマット: ソフトカバー\u003cbr\u003e言語: 英語、フランス語\u003cbr\u003e刊行年: 2026\u003cbr\u003e出版: Empire\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Empire","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47153114939567,"sku":"EERV1872","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/files\/1_7deee50a-4cc5-42ae-9365-488271dcf6f4.jpg?v=1783595617"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/3853\/9183\/collections\/1_2e422f4e-aead-4ef7-9ab1-ee72163b4cfd.jpg?v=1767847059","url":"https:\/\/www.graphic-design-books.com\/collections\/revue-faire.oembed","provider":"Graphic Design Books curated by North East","version":"1.0","type":"link"}